【代表理事】内藤弘子

【代表理事】

内藤弘子 Hiroko Naito

イタリア、ミラノでファッションバイヤーとして勤務。帰国後、パーソナルカラーコンサルティングを学び、スタイリスト、カラーリストの専門学校で、講師として2年間で360名の生徒を指導。
住友不動産エスフォルタ株式会社と14年間、講師契約を更新し続け、カラーコンサルティングは14年間キャンセル待ちの続く伝説の講座と言われた。また、カラーコンサルティングのみならず、住友不動産グループ企業12,000名の人材育成コンサルティングも担当。
同時に、赤坂プリンスホテル、京王プラザホテルなど、都内一流ホテルのサロン講師を7年間務め、フリーランスの講演家として、年間最多登壇実績300講演をこなしたり、企業のオウンドメディアで色彩学について1年間連載執筆したりと、多方面にて活動した。
結婚後、夫の海外転勤でドイツとアメリカに在住。10カ国以上の国籍のクライアントを診断。35年間で27,000名の個別対面診断実績は、世界でもトップクラス。
日本に帰国後、コロナ禍で仕事を再開したおかげでデジタルカラー診断を開発し、2023年8月に特許取得。
2026年8月には、顔や体型を数値で正確に分析する技法、カオカラダスケール診断にて特許を出願。
2022年6月に一般社団法人国際エンパワーカラー協会を設立し、協会代表理事として、後進の育成に尽力している。

<講演企業>

住友グループ各社、三井ホーム、花王、東レ、ぴあ、シャープ、野村総研、大成建設、電通、日立化成、ダイキン工業、大林組、TOTO、鹿島、旭化成、NTT、三菱電機、富士通、NEC、関電工、東京ガス、日立金属、日本製紙、三菱マテリアル、三井化学、丸紅、エーザイ、他多数

デジカラアナリスト


AYUMU

ゲーム制作会社でクリエイターとして勤務しながら、デジカラアナリストとして学び、現在は副業として活動している。もともとメイクやファッションが大好きで、カラーにも興味があったが、パーソナルカラー診断を学んだのは初めて。母の経営するエステサロンの顧客向けに診断をしているが、週末どこからでも診断できる、デジカラ診断の自由度を感じている。

慶子さんプロフ写真


原田 慶子 Keiko Harada

元JALの国際線CAとして17年間勤務。ファーストクラス客室乗務員として乗務した経験を活かしてマナー講師として活動。受講者から外見のアドバイスを求められることが多く、パーソナルカラー診断を学ぼうとスクールを探すが、3年間希望のスクールが見つからずにいた。デジカラ診断を知り、カリキュラムや講師の質、デジカラの可能性を感じて、受講を決めた。


西原 栄美 Emi Nishihara

対面のパーソナルカラー診断を30年以上前に学ぶ。その後アパレル企業に就職した後にキャリアコンサルタントとなる。キャリアコンサルティングとともにカラー診断を行っていたが、大学勤務を終え、今後の活動領域を広げられるデジカラ診断にシフトしたいと、受講を決めた。男性顧客も多く、オンラインでできるデジカラ診断が好評を博している。


市川 いくえ Ikue Ichikawa

色彩心理学講師として、専門学校で教えるかたわら、ボランティアで一般の方に、色彩の魅力を伝える活動もしている。オンライン秘書としても仕事をしており、3年の経験がある。これからは、「バックオフィス × 色」で、起業家さんを支えるお手伝いをしていきたい、との思いで、デジカラアナリストの学びを選んだ。


高山 七重 Nanae Takayama

美容室を経営しながら、顧客にデジカラ診断も提供。対面カラー診断を学んだが、地方では十分に活かしきれないと感じ、オンラインで診断できる利便性に魅力を見いだした。将来は海外を旅しながら働くことが夢。世界中どこからでも診断できるデジカラを通じて、夢を実現するため、技術と知識の向上に向けて研鑽を積んでいる。


萩原 由香 Yuka Hagiwara

かって対面のカラー診断を学び、自身も診断を受けたが腑に落ちず、その後デシカラ診断に出会い、可視化された色による印象の変化に感銘を受ける。
色が引き出す自分自身の魅力を知る感動を、ひとりでも多くの方に伝えたいと思っている。

ビジュアルエンパワメントコンサルタント

高山 七重 Nanae Takayama

美容室を経営しながら、ヘアメイクアップアーティストとしても活動。対面カラー診断を学んだあと、デジタルカラー診断も習得。デジカラアナリストとして活動するなかで、さらに顧客に最強のファッションコンサルティングを提供するために、ビジュアルエンパワメントコンサルタントの講座も受講した。ロジカルに網羅的に、カラーとファッションを伝えられる講師として多くの顧客に選ばれている。

萩原 由香 Yuka Hagiwara

デシカラ診断を学ぶ過程で、似合う色だけでなく、顧客の中にあるトータルな魅力を引き出す手法を学びたいと感じるようになり、ビジュアルエンパワメントコンサルタント養成講座で、ファッションについて深く学ぶ。理論と視覚によって、顧客の魅力をより明確にできるコンサルティングにより、誰かのようになるのではなく、顧客自身が持つ唯一無二の美しさを見つける指導をしている。

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